名指しでの質問で、大変失礼いたします。
ラサに御自宅があり、チベット族の奥様をお持ちのd_yontenさんのお話を、参考にさせていただいています。
ダライ・ラマ法王の写真所有が禁じられたりと、チベット族の方の反発を買いそうな政策がある一方、中国によってもたらされた生活の向上や、はたまた中華料理などが歓迎されている現実もあるのですね。
少なくとも現在は、単純な「完全なる悪=中国VS完全なる被害者=チベット」という図式には収まりきらぬものがあるのだ、と目の覚める思いでした。
(勉強不足で・・・すみません)その上でお聞きしたいのですが、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所が発表している、チベットの人権問題についてどうお考えになっていますか?
中国側による中絶・不妊手術の強要や、僧侶・尼僧への過酷な拷問など羅列されているのですが・・・。
これもまた、中国ーチベット間に厳然としてある(あるいはあった)現実のひとつなのでしょうか。
といわれました。
仏教用語でしょうか、その時の言葉が思い出せません。
出家の際頭を丸める、あるいは懺悔して悔い改める際の剃髪をなんというのでしょうか?
『尼僧になる空想をしていたの・・あっ!私は勿論敬虔なプロテスタントだけどね?』(ダイアナとの会話)マリラの教育の成果かもしれませんが。
当時のカナダ、プリンスエドワード島の宗教について、調べたいのですが、中々出てきてくれません。
ご存じの方、宜しくお願いします!冷やかしはお断り致します!
ご回答に『前世を改心させるには…』とあります。
方法は理解しましたが、疑問が沸き上がりました。
尼僧だったご先祖様はわたくしに生まれ変わって結婚をしましたが彼女は現世で何を成し遂げたく生まれ変わったのでしょうか?
わたくしはこれまで生きてきて何か大切なことをまだしていない気がしていつも何かを探しているのですが関係はありますか?
また、夫とわたくしの守護霊様はどなたですか?
この件について守護霊様から何かご指導がありましたら御教授願います。
主人 1975年5月17日私 1977年12月29日どうぞ宜しくお願いします。
同時に穴山軍、諏訪軍が江戸城を占領して、江戸幕府が出来たのですか?
元康というのは、元ノ家康のことです。
家康に名がかわった時点で、徳川家ですよという意味になり、そこで入れ替わったわけです。
紀州の頼や信の名は武田本家からとって、家光の光は新羅三朗義光の光です秀忠の忠は一条忠頼の忠。
手篭めにした春日の局は長宗我部元親と武田家尼僧との子でした。
以上で徳川タイムマシンが描かれてたわけです。
紀州吉宗が将軍家に入れ替わると尾張は接収されてお家断絶で元康の子孫たちは全部切腹させられたわけです。
そこで紀尾井町という名称に尾張屋敷が変わったわけです。
その経緯は元康が殺された時点で家康が陰となったということで江戸幕府の成立になったわけです。
簡単にスキンヘッドにするわけにもいかないと思うのですが、なんでもいいので剃髪に関する話を聞かせてください。
その際にかかる費用(あまり高くないものだと助かります)や剃髪をお願いする為の注意点を教えてください。
目的は、家族の病気平癒の願掛けです。
出来ましたら座禅や水にうたれるなど具体的に精神統一できる場所などがあるととても嬉しいです。
何も知らないので、ネットで検索などをしてもよく分かりませんでした。
何卒よろしくお願い致します。
ここ1年ほど、自分の宗教を探してさまざまな本を読んできましたが、仏教の天台宗が一番私の人生において学ぶべき宗教だと感じました。
ただ、私は仏教の教えを一人で学ぶだけでなく、より多くの人々に仏陀の教えを伝え、幸せになってもらいたい、という思いが強いです。
今、個人的に本などで勉強していますが、家族にすらうまく伝えることができず、自分の無力さをかみ締めています。
別に仏教をよに広めたい、とか仏教信者を増やしたい、とかではなく周りの人々を幸せにできる存在になりたいのです。
必ずしも出家して尼僧になることだけが正解だとは思っていませんがひとつの選択肢としては考えています。
ただ、私の家族は九州出身の両親が東京でであって結婚したため特にどこかのお寺にお世話になったこともありませんので、相談させて頂ける方が全くおりません。
近くに天台宗のお寺があるのですが、突然お電話してご相談させて頂きたい旨、お伝えしても失礼ではないでしょうか?
一般家庭から僧、尼僧になった方がいらっしゃいましたら、是非ご教授頂けると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
日本でとても有名な尼僧の方に自分の今まで悩んできたこととその結果、新たに決意したことを「ご相談」という形でお手紙を書きたいと思っています。
とてもお忙しい方なので、ご返信は頂けないと思っているのですが手紙は必ず読んで頂けるそうなので、その方に私のことをしって頂けるだけでも幸せだと思い、筆をとりました。
(実際はボールペンですが筆や万年筆ではとても見るに耐えない字しかかけないのでそこは失礼を承知であきらめました。
)その方は80歳を超えられている方で、私は29歳です。
失礼のないように、と手紙のマナーに気をつけながら書いてみたのですが、敬語を多用しないように気をつけてもそれでも自分の伝えたいことがうまく書けません。
もっと実際お会いしてご相談するような気持ちで書きたいと思っているのですが、マナーを考えるとうまくいきません。
著書を読む限り、とても寛大な方なので、いっそ書きたいように書いて、失礼をお詫びしようかとも思ったのですが、そうするとお詫びの文章がかなりながくなってしまい、便箋2~3枚では納まりそうにありません。
こういった場合の手紙の書き方についてアドバイス下さい。
ちなみに私は完全にメール人間で、きちんとしたお手紙はビジネス文書を除けばうまれて初めて書くような状態です。
できればご年配の方からの率直なご意見がうれしいです。
どうぞよろしくお願い致します。