電気主任技術者や建築物環境衛生管理技術者の試験は、問題用紙は持ち帰れますし、正解が公表されます。
ワンパターンで、「ネタ切れ防止」だからですか?
実務経験経験を要すると書いてありますが実務経験とは具体的になにをしたことによって認められるんですか?
ただビルの設備管理をしていれば積まれるのでしょうか?
?
どなたか教えてくださればうれしいです!
代表者がいなくなり会社が解散してしまうので心配です。
資格試験合格対策で皆さんの工夫された勉強方法を教えてください。
【平成17~21年度】…最新・午前(試験時間3時間)1.建築物衛生行政概論(20問)2.建築物の環境衛生(25問)3.空気環境の調整(45問)・午後(試験時間3時間)4.建築物の構造概論(15問)5.給水及び排水の管理(35問)6.清掃(25問)7.ねずみ、昆虫等の防除(15問)ですが、平成16年度は上記のとおりではありません。
平成16年度のビル管に詳しい方、試験科目・出題順序および科目別問題数を教えて頂けませんでしょうか?
また内容は現在(平成17~21年)と同じなのでしょうか?
よろしくお願い致します。
建築物環境衛生管理技術者を持っていると何が出来るのか、何に必要なのか等、具体的に出来るだけ詳しく教えて頂きたいです。
例えばですが、特定建築物を管理する場合に建築物環境衛生管理技術者を選任しなければならないはずですが、浄化槽や、空調、水道等それぞれ別の会社がメンテナンスをしている場合はどうなりますか?
それぞれの会社が建築物環境衛生管理技術者を一人ずつ送り出さなければいけないですか?
それとも管理会社があればその会社に技術者がいればいいのでしょうか?
また、管理会社が入っていなくてオーナー直契約の場合はどうなりますか?
わかりにくい質問で申し訳ないですが、出来る事、出来ない事等、詳しく教えて頂けたら助かります。
よろしくお願いします。
キャリアパスの方向性として、設備管理→建築設備診断技術者 と 建築設備診断技術者→設備管理 ではどちらが有効ですか。
過去問オンリーで勉強、合格って、非常に厳しいですかね?
合格率4~5割と聞きますが、なめて掛ると不合格って、どんな試験でもそうです。
オーム社の「わかるわかる」と書かれた参考書が必要でしょうか?
ちなみに、私は、建築物環境衛生管理技術者の資格(国家試験で合格)、実務3年以上あり、これが、受験資格に該当しています。
この問題は「答えを覚える学習」で合格圏に入れますか?
建築物環境~は、「答えを覚える学習」では合格できません。
また問題用紙の持ち帰りが可能でしたが、衛生管理者の場合、問題をあれこれ差し替えて使われるようで、持ち帰りが出来ないようですね。
このサイトではお世話になっています。
当方、建築物環境衛生管理技術者(以下、ビル管理士)の資格をもち、会社では商業施設で、この資格の名義を出させて頂いていました。
これで受験資格が得られたわけですが、ビル管理士の場合、過去問丸暗記では、合格点65%に達せず、ある程度、専門用語や応用、計算問題もが必要になってきます。
今回、衛生管理者を受験するに当り、問題も一部、このビル管理士に類似した所もあるようです。
そこで、この衛生管理者を合格するにおいて、大体、過去問を徹底的に行うことで、合格点に達しますか?
もう1点。
第1種衛生管理者の「科目毎の最低ライン40%」とは、関係法令、労働衛生、労働生理の3科目に対して言うのですか?
それとも、関係法令ですと、有害10問(4問以上)、その他7問(3問以上)のように、細かく40%を指すのですか?
またユーキャンの通信講座は価値がありますか?
勉強中の方、合格された方、アドバイスを下さい。